« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »

2006年11月

2006年11月25日 (土)

火事

近所で火事があった。

ストーブの給油中に、残り火に引火したらしい。

道路2本北側だったので、延焼の心配まではなかったが、煙が立ち込み、消防車、救急車、パトカーが多数来て、騒然とした。

幸い怪我人は一人で、軽症だったみたいだ。

火事は大変だ。何もかも失くしてしまう。火の用心。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月23日 (木)

季節の変り目

ここ2.3日で、急に寒くなった。

寒くなったと言うより、本来の気温になったと言うほうが正しいだろう。

季節の変り目は、要注意。

ビジネスで言えば、ユーザーの購入アイテムが、がらっと変わる。

健康面でも、気温・湿度の変化に対応出来ず、喉鼻の炎症をおこしたりする。

忘年会で呑みすぎて、寒空の中帰宅し、睡眠不足も加わって一晩で体調不良。

そうならないように要注意。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月18日 (土)

名古屋TV塔

若鯱会のイベントでTV塔に行った。

地上90mの展望台から夜景を見て、4Fレストランでフレンチを頂いた。

今回のイベントは、子供の参加不可なので、女房の実家に預けさせてもらった。

3年ぶりの夫婦だけのお出掛けは、4軒のはしごとなり、予想通り、呑み歩き全開になった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月17日 (金)

いとこ会

父方のいとこで、年に1.2回集まって呑む。

いとこは、父方で17名、母方で4名。

最近は、少子化が進み、いとこがいない子供も多いと聞く。

そう思うと21名は、かなり多い。

上は58歳。下は38歳。

大企業の役員や、中所企業のオーナーや、国家公務員や、教員やいろんな人間が居るけど、いとこ会は、そんな肩書きは、まったく関係なく楽しく呑む。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月13日 (月)

親子ドッチボール大会

学区優勝を受け、親子ドッチボール大会の区大会に出場した。

大人3人、子供7人1チームで11チーム勝ち抜きトーナメント戦だ。

5・6年生の部に出場。1回戦では調子が上がらず負けるものの、敗者復活戦4試合を全勝して、敢闘賞を頂いた。惜しい。

また、一つ思い出が出来た。良かった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月11日 (土)

良いお酒

お酒にもマイブームがあって、泡盛、赤ワイン、本醸造酒がローテーションでやってくる。

泡盛、ビールは、春夏の暑いとき。生酒、ワインは秋冬だ。

ビール、泡盛は、中にはプレミアムもあるが、値段や味わいに大きな開きは無いように思う。

恵比寿の黒、菊の露VIPがお気に入りだ。

一方、生酒、ワインは価格も味わいも幅広い。

ワインは、ワイン好きの友人にセレクトして貰い、呑むことが多い。

1万円以上するものは、ほとんど呑めないが、正体不明な千円以下のものや、コルクでなくプラスチックや金属キャップのものは、避けることにしている。

生酒は、友人が酒蔵のオーナーなので、シーズンになると新酒を分けて頂いている。

今年も新酒のシーズンがやってきた。

芳醇な香りを楽しみながらゆっくり頂く...最高だ。

1日2合くらいを頂く。新酒は、乱暴な呑み方はNG。

お米に感謝しながら、美味しく頂く。酒蔵の皆さんありがとう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月10日 (金)

呑みすぎ

昨日も呑みすぎた。その前の日も。その前の日も。

三日続けて呑みすぎると、キツイ。

二日酔いには、なりにくい体質なんだが。

呑みすぎているときは、睡眠不足と重なるのでツライ。

今日は、おとなしく仕事のみに集中しよう...と思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月 4日 (土)

七五三

三男五歳の七五三に熱田神宮に行って来た。

ピークは、もう少し先なのか、思ったほどの混雑は無かった。

相変わらず、双方の祖父母連れで、6人の大人が一人の子供を連れている風景が目に付く。ビデオ撮影も盛んだ。

子供のお宮参り行事もこれで最後かと思うと、そんな風景も鬱陶しい様な、寂しい様な、そんな気持ちになる。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年11月 2日 (木)

小さくても重いもの

全国の小中学校でいじめを発端にした自殺が相次いだ。

様々な要因があって、最悪な結果を招いてしまった事と思うが、誰が悪いとか、どこが悪いとか言うこととは別に考えて、「死なない、生き抜く力」を備え持たなければいけない。

1年間で、3万人が自殺で亡くなる。交通事故死の3倍以上の数だ。

どうやったら、生き抜けるか。考え続けなければならない。

世の中には、色々なリスクがあるが、死んでしまう事、命が無くなってしまう事より大きなリスクは存在しないのだから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »