« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »

2007年1月

2007年1月31日 (水)

てるてる坊主

エビフライを食べている三男が「てるてる坊主が欲しい」と言い出した。

天気が気になることでもあるのかなと思って、よくよく聞いてみると...。

「タルタルソース」の間違いだった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月30日 (火)

筋肉痛

28日の野球の筋肉痛が今日30日になって、来た。

久しぶりの試合で久しぶりの大勝で久しぶりの3出塁で久しぶりの筋肉痛だ。

当日には、しっかりストレッチ、翌日にはプール歩行もやっているのに。

2日後に来るというところが、情け無い。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月29日 (月)

吹雪

2週連続で、木曽福島スキー場に行って来た。

今週は吹雪!吹雪!

それでも、スキー客は多く、子供たちは喜んで滑っていた。

帰路は、路面の雪が少し気になった。

11月末から履いている、スタッドレスタイヤがはじめて役に立った。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月25日 (木)

三連投

三日連続で夕方からの打合わせ、会議が続いた。

期末なので、決算事項とか引継ぎ事項とかで遅くまで打ち合わせる。

打合わせが終わると呑みにいく事となる。帰宅は深夜だ。

三日連続は、財布にも肝臓にもきつい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月24日 (水)

変換

「良い」と変換しようとすると「酔い」となる。

「飲む」と変換しようとすると「呑む」となる。

いつもそういう変換を多用しているということか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月22日 (月)

野球の練習

来週から始まる草野球サンデーリーグトーナメントに備え、チーム練習を行った。

練習→練習試合→フリーバッティングでたっぷり4時間汗を流した。

練習終了後、付いて来た子供たちにもバッティングをさせた。

小学4年から幼稚園の子供たちは楽しそうにバッティング練習をした。

コントロール抜群のピッチャーがバットのくるところに投げてくれるので、普段打てない子供も打てる。

野球好きの大人は野球少年が大好きなのだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月21日 (日)

スキー

木曽福島スキー場に、日帰りスキーに行ってきた。

天気も良く、雪質もよく、渋滞もなくて快適なスキーだった。

今回気になることを発見。

いつも小学4年小学2年の長男次男を女房が、一般コースでみて、5歳三男を自分がそりコースでみることにしているのだが、三男がおもちゃのスキーではあるが、緩やかなコースを滑れるようになってしまった。

次回は、レンタルスキーになり、来年は一般コースを滑ることとなるだろう。

まずい。実は自分は、スキーはほとんど滑れないのだ。

父親の威厳がまた一つ奪われる日は近い。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月20日 (土)

機種変更その2

携帯電話機種変更後、充電卓上ホルダーを受け取りにソフトバンクに行ってきた。

機種変更に伴う、操作方法とか各種サービス登録状況の確認もしてもらった。

自分はここ数日、使用していて気になった事や判らなかった事をメモしておいて、担当者に色々尋ねてみた。

担当者もすぐには返答できず、カスタマーセンターに問い合わせすることもあったが、おおむね解決できた。

来店して気になることは、購入している人は数少なくて、料金プラン・サービス契約状況・使用方法の問い合わせに来ている人が圧倒的に多いこと。その時間が一人一人かなりかかる事だ。

ショップの担当者は、トイレにも行けないそうだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月19日 (金)

いろんな新年会

12月が忘年会なら1月は新年会。

PTA関係、若鯱関係、仕事関係で新年会は開催される。

乾杯前の挨拶の長さに閉口するときがある。

挨拶1分、乾杯20秒を推進していきたいと心より思う。

一番長くて困るのは、教育関係の人々。

聞くのが苦痛になるくらい長い。

昼間は、児童も生徒も聞かされていたのだろうか?

同情する。

どんなときも、相手の気持ちに立ってお話ししましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月18日 (木)

取材

名古屋商工会議所、月報「那古野」の取材を受けた。

商工会議所企画「アライアンスパートナー発掘市」での商談成立を受けてでのことだ。

いつもは、話を聞く側になることが多いのだが、今日は逆だった。

記事作成のお役に立てたかどうか判らないが、なぜか楽しい1時間だった。

「那古野」3月号に掲載予定だ。楽しみだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月15日 (月)

新幹線

毎年1月、福山までワーキングウエアの展示会に足を運ぶ。

新幹線のぞみで1時間58分。早い!。

同じ2時間弱でも、以前は新幹線に乗っている時間を長く感じた。

今は、携帯電話やPC使っていると、すぐに到着してしまう気がする。

新幹線移動中は、普段と別の集中力が発揮できていると思う。

原稿も、デスクでやるより出来がいいんじゃないかな。

メールも10本以上アップできる。

呑み助だけど、新幹線では呑まない。

貴重な集中力を、放電してはいけないのだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月14日 (日)

柿安

アスナル金山の柿安三尺三寸箸店の食べ放題呑み放題ディナーに行ってきた。

大人¥2500、小学生¥1400、呑み放題¥1500は、充分元が取れる。

居酒屋に行ってもそのくらい食べて呑むときは、そのくらいの金額となる。

家族で市バスで往復したのも、なんだか楽しかった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月13日 (土)

機種変更

2年半使って、限界が来た携帯電話の機種変更に出掛けた。

ボーダフォンからソフトバンクに変わったこともあり、契約内容の見直しも行った。

ソフトバンクは、基本料金、無料通話料などが安くお値打ちだ。

3ヶ月、4ヶ月のオプション無料サービスも付いている。

しかし、オプションの無料期間が過ぎると継続契約となり、その内容が割高だ。

留守電、保守サービス、パケット定量のオプションは、合わせて¥2025(1ヶ月)掛かることとなる。

安いと思って契約したが、数ヶ月経つと以前より割高になることもあると思う。

無料期間終了後の契約変更は、失念する確率が高そうだから、無料といえども、将来的に不要な契約は結ばなかった。

新規顧客獲得、顧客の継続契約ばかりに力を入れて、本来のサービスが低下しないか心配だ。

破綻して困るのは、ユーザーだから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月12日 (金)

サウナ

刺繍加工屋さんに誘われて、サウナへ行ってきた。

入泉料\2400など、結構料金が掛かるのだが、いつも多くの人が利用している。

スーパー銭湯のように、騒ぐ子供の姿も見られないし、都会の孤島みたいな感じでまどろむことが出来るのでニーズがあるのだろう。

岩盤浴と英国式足裏マッサージをして、ざる蕎麦を食べて帰った。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月10日 (水)

仕事始め

一年のうちで一番長く休みが取れるのが年末年始だ。

今年も10連休(名目上)。まったく仕事しないのは2日くらい。

SOHOは、海外旅行にでも行かない限り、机に向ってしまう。

ちなみに、国内旅行の場合PCを持って行き、家族からヒンシュク。

でも、PC持って行かなくても、ホテルからウェブメールで仕事しちゃうんだな。

来年も10連休。またPC開いちゃうんだろうな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月 9日 (火)

美容院

20年ぶりに美容院に行くことにした。

これからは、おしゃれにも少しは気を使っていこうと思って。

近所にある、有名人ご用達のASCHに行ってきた。

競争の激しい美容業界において20年以上成長を続けている。

おしゃれ以外にも、参考になる事があるかも。

運良く、店長にカットしてもらった。いろいろ話が聞けて楽しかった。

ちなみに、成人の日は、朝3時前からフル回転だそうだ。

そして、何人かが、寝坊・遅刻してパニックになるらしい。大変だな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月 8日 (月)

飛べないセントレア

女房の実家の社員旅行にドタキャンが出て、急きょ参加させてもらった。

宮崎一泊二日だ。

しかーし、強風の為、中部国際空港は、午前中国内便全て欠航。

一昨年の仙台行きに続く、二回目の欠航。

年に一度か二度しか使わない空港で、二回の欠航は、多いと思う。

ANA,JALの運行規定も、多少厳しいのかも。

雪が降り始める中、そそくさと空港をあとにした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月 6日 (土)

プロフェッショナル

正月休みのバス旅行で、草津温泉まで行ってきた。

ベテランのバスガイドと新人と思われる添乗員のサービスは、総じてあまり良いものとは言えなかった。

パック旅行だし、仕方無いのかもしれない。

だが、帰り道、休憩SAを予告もなく通過してしまった。

隣に座る長男の膀胱は破裂しそうだった。

添乗員・バスガイドに通過する前に、「一声掛けてくれないか?トイレを我慢している人も居ると思うので」と言うと、

「皆さんお休みのようでしたので」と返答。

私も含めて明らかに10名以上起きていたので、怒りを通り越して呆れてしまった。

理由を答えるより先に、少しでも謝る姿勢が欲しかった。

残念な気持ちで帰宅して、小腹がすいたので近所の蕎麦屋に出掛けた。

蕎麦屋で女房が注文した麺が、想像していたものよりかなり柔らかかった。

注文するときから心配だったので、担当の店員さんに確認してから注文したのだが。

入りたての店員さんだったのか、細かい麺の種類までは判っていなかったみたいだ。

仕方がないとあきらめて食べ始めようとすると、希望の麺を作り変えて持ってきてくれた。

担当の店員さんは、自分の説明ミスなので差額分の¥150は、自分が払わせてもらいますというと、伝票と共に¥150を置いていった。

我々に、麺の柔らかさを再度尋ねられたとき、確認のため厨房に戻り、間違いに気付き、我々の希望の麺をオーダーし直し、持って来てくれたのだ。

おそらく、「差額は¥150だと、お客様に伝えるんだよ」と厨房で言われていたみたいだ。

しかし、差額分の件は、我々に話すことなく、素早い判断で作り直したものを持ってきてくれた。

そのスピードに感服した。あのあと、テーブルと厨房を往復していると、時間が掛かることもさることながら、何となく気まずい空気になってしまう。

会計時に、¥150は、店員さんのお気持ちで頂戴するけど我々の清々しい気持ちのチップを受け取って欲しいと伝えたが、固辞された。

おかみさんと話しをすると最初から最後まで自分で判断したみたいだ。

まだ、17歳だというのだ。人は、年齢じゃないなとあらためて思う。

一つ間違えばスタンドプレーと思われてしまっても仕方無い対応。

その勇気に感動した。

その店員さんが居る限り、我々は、その蕎麦屋に通い続けることだろう。

一つの勇気が、熱狂的なファンを構築していくのだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »