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2008年7月

2008年7月31日 (木)

今日は二人

子供3人がそれぞれキャンプに出掛けたので、女房と二人で錦に出掛けた。

鉄板焼き「まる屋」でビールを呑んで、「楽」でワインを頂いて、「丸八寿司」でまたまたビールを呑んだ。

二人で呑むのは楽しいのだが、呑みすぎ、食べ過ぎという欠点が否めない。

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2008年7月30日 (水)

おひとり様

29日は、若鯱会2GのO氏の結婚披露パーティ。

同級生のO氏は、42年待ったお陰で、素晴らしい伴侶を得られたようだ。

実行委員長A氏のギター演奏。

30年来の友人、A氏、S氏によるスライド投影。

ベリーダンスに、その他たくさんのアトラクション。

今までに出た中で、一番感動したパーティだった。

Oさん末永くお幸せに。

素晴らしいパーティが終わったあと、ふと1人で呑みたくなった。

YOSHINO BARで2杯呑んで帰った。

久々のおひとり様だった。

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2008年7月29日 (火)

少し雨が降ると

27日・28日と日中に雨が降った。

前日までの猛暑から5℃以上気温が下がり、何とかクーラー無しでも過せるくらいだった。

毎朝晩、少し雨が降れば、かなり暑さの軽減が望めるんじゃないだろうか。

人工雨を降らせて。

でも、人工雨は、ロケットを打ち上げないといけないから、温暖化対策としてはチトまずい。

昔ながらの打ち水が一番かな。

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2008年7月28日 (月)

真夏の野球

真夏の野球は、暑さとの、自分との戦いだ。

熱中症にならないように、小まめに水分補給をしたり。

アップを早めに行って一汗流しておいたり。

そして、トータルでスタミナ配分を考えて、途中でガス欠にならないようにしなければならない。

27日も暑かったな...。

相手のピッチャーが先にばてて、3-6の逆転勝ちだった。

こちらは、3人にピッチャーの継投でなんとか大崩れせずに済んだ。

こんなとき、いつも思うことだが、高校野球はもっともっと暑いんだろうなあと。

大丈夫なのかな。我々が高校生の時より確実に気温は上がっていると思うのだが。

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2008年7月26日 (土)

メタボ防止のため

23日は、若鯱会2G例会。

愛知調理師専門学校にて、メタボリックシンドローム防止の講演を聞く。

3年間かけて12kg減量したり、日ごろから身体のケアには努めているつもりだが、参考になった話が2点。

食事の順番は、カロリーの低いものから。

食べ過ぎた翌日は、炭水化物を半分に、ノンオイルデーで。

昼食には、うどん・蕎麦・パスタ・ラーメン・おにぎりなどを頂くことが多いが、今度からは大盛りはやめておこう。

チャーハン&ラーメンなどは、もってのほからしい。

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2008年7月25日 (金)

土用の丑の日に鰻を食べてはいけない

土用の丑の日は、江戸時代に平賀源内が作った有名なキャッチコピーである。

季節の変り目で、滋養強壮にも鰻が良いとの事で、現代にまで引き継がれている。

スーパーでは、鰻が陳列され、鰻屋さんは大盛況だ。

「今日は土用の丑の日です。」とTVで連呼されると、鰻が食べたくなるのだが、この日に出てくる鰻が、お値打ちで美味しいことは、需要と供給の関係からすると可能性が少ない。

売り場もお店も大混雑。

前日か翌日に頂けば済む話だ。

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2008年7月24日 (木)

戦車に乗る

22日は、若鯱会事業企画委員会の企画で自衛隊今津駐屯地に出掛けた。

ボリュームたっぷりの隊員食を食べさせてもらったり、資料館を見学させて頂いたり...。

そして、戦車にも乗せてもらった。

0111_2 0112_2

爆音を轟かせながら、迫力満点で走行する。

基地内を見学したり、戦車に乗せてもらったり...。

この国の今は、なんと平和なことだろう。

資料館で見た、60年~70年前の状況を省みることを忘れてはいけない。

多くの犠牲の元に今の平和があるのだ。

そして、心に残った言葉。

「平和は、平和を願っているだけでは叶わない。一人一人が平和に向って努力を行わなければ叶わない」

平和に向って、自分のできる事って何だ?

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2008年7月23日 (水)

ソフトボール大会

一泊研修二日目は、ソフトボール大会。

二日酔いにも負けず、8時頃朝食を頂く。

熱中症対策の為、タープを設営したり、クーラーボックスに氷を入れたりする。

次男三男と、ベースを設営する。(長男は少年野球中日大会参加の為欠場)

チーム分けは、ファミリー参加チームと大人単独参加チームに分ける。

9時30分プレイボール。

ファミリーチームは、次男を先発させて、大人にポンポン打って貰い、フライアウトを稼ぐ作戦。

サード・レフト・センターを大人が守り、中学生がファーストを守る。

三男は、セカンド。

大人チームは、子供に打たせてくれる。

子供は、本気で打って、本気で走るので、そこそこ点が入る。

両チーム接戦で、4回終わって8-6でファミリーチームがリード。

このあたりでしっかり水分を補給して、後半戦に備える。

さて、5回以降は、大人チームも本気を出して貰うべく、ファミリーチームのピッチャーを替える。

替わったピッチャーは、6G委員Oさんの奥さん。

ソフトボール経験者で、大学までピッチャーをやっていたそうだ。

投げて貰って、驚愕!

素人では、打てないどころか当てるのがやっと。

キャッチャーも捕れないくらい。

当然、三振の山を築く。

途中からは手加減してくれて、打球が前に飛ぶようにはなったのだが。

11時過ぎに終了。

12-10でファミリーチームの勝利。

5回から、大人チームが本気で打ってきてくれたので、盛り上がった。

最後は、大人も子供も奥さんも、フラフラになりながらも妙な充実感。

撤収して、近場の温泉、どんぐりの湯で汗を流す。

ゆっくり、昼食を頂いて解散。

来るまでは遠かったつぐ高原、やるまでは、面倒臭そうだったソフトボール。

終わってみれば楽しい2日間だった。

参加の皆さん、お疲れ様。

また、集まりましょう。

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2008年7月21日 (月)

つぐ高原一泊研修

オリエンテーション委員会のメンバーとつぐ高原グリーンパークのペンションに一泊研修に出掛けた。

委員会事業も4ヶ月目、前期フォローアップ研修無事に終わったので、委員会メンバーの親睦を、より深める為に集まったのだ。

つぐ高原は、猿投グリーンロード終点から50km1時間20分くらい掛かる。

少し遠いのが、唯一の難点だが、現地に着いてしまえば緑豊かな爽やかな風が迎えてくれる。

夕食は、新鮮な高原野菜をふんだんに使ったコース料理。

ビール・ワインを頂きながら、美味しく頂く。

その後、場所移動して、持ち込みワイン・ビール・焼酎・チューハイ呑みまくりの二次会。

大人14名で、ビール24本・ワイン4本・焼酎1本をあっという間に呑む。

足りずに、自販機で買い足す。

11時にはお開きにしたが、こんなに呑んで次の日大丈夫か?

次の日は、この研修のメインイベント「ソフトボール大会」が開催されるのに...。

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2008年7月19日 (土)

ドーム観戦

Oさんからナゴヤドーム阪神戦チケットを頂いて、長男と観戦に出掛けた。

平日にも拘らず場内は満員。今や阪神戦はプラチナチケットなのだ。

結果は、1-2の逆転負け。川上が一点を守れず、岩瀬が逆転を許すという寂しい展開。

久しぶりに1回から試合終了まで、じっくりしっかりゲームを観た。

代打立浪の使い所。対藤川には平田のままのほうが良かった(9回)

ヒデノリの走塁。和田のセンター前ヒットで3塁まで到達できない(9回)

前進守備と中間守備の選択。極端な前進守備で矢野に三遊間抜かれ決勝点(9回)

その他、1アウト1・2塁でオートマティックスタートのサインが出てなかったり。

作戦が、裏目裏目に出ていたような気がする。

一つ表に変れば、大きく変るはずだが。

しかし、弱いな。

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2008年7月18日 (金)

喉がからから

一日中市内を走り回る。

納品に行ったのに、載せ忘れ荷物があってもう一往復。

様々なクロージングまで時間が掛かりすぎる。

値上げの問題に頭が痛い。

そんなこんなで、あっという間に一日が終わってしまう。

喉がからからなのは、暑さのせいだけではないみたいだ。

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2008年7月17日 (木)

今できること

7月中旬から8月中旬までは、いわゆる閑散期になる。

7月末が年度決算なので、6月までに実績を上げておいて7月は余裕で過ごしたいものだが、現実は甘くない。

ぎりぎりまでバタバタする事となる。

バタバタしても、売り上げが上がらない時期だから、気持ちが空回りするだけなのだ。

決算の準備とか、今後の拡販計画とか、PCの再構築とかを行っていくべきなのだが、今ひとつ進捗具合が悪い。

こんな状態を打開するには、今日できる事、今できることを、一つずつこなして行くしか方法は無いのだ。

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2008年7月16日 (水)

ガソリン1万円

ガソリンの値上げが続く。

自分の知る限り、一番安いユニーオイルでさえ、168円/Lである。

セルフスタンドなので、一度に1万円以上給油できないシステムになっている。

そう、一回に60Lまでしか給油できないのだ。

昨日は、満タン給油できなかった。

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2008年7月13日 (日)

プラネタリウムを見る

12日に子供3人と名古屋市科学館へ出掛けた。

火星と土星の大接近を望遠鏡で見ようという企画に参加した。

通常開館終了後の18時過ぎに入館して、18時30分から1時間、プラネタリウムで火星と土星の大接近の理由や、望遠鏡の覗き方などのレクチャーを受ける。

公転周期や自転のタイミングで接近したり離れたり、土星については周囲のワッカの見え方が毎年異なるなど...。

小学1年の三男には、解るはずも無く、早々に居眠り。

さて、19時30分を過ぎるとセッティング完了した望遠鏡で、まずは火星・土星を同時に見る。

次にクレーターもバッチリ観える月を観る。

最後に口径65cmのジャンボ望遠鏡で、土星のワッカを見る。

このあたりになると小学生も大人も同じような感動と同じような理解が得られる。

大人は、昔教科書で習ったことを思い出して納得している。

子供たちは、近い将来教科書に出てきた時、より深い知識を得られることだろう。

百聞は一見にしかず。

良い経験をさせていただいた。

一晩で400名に案内をしていただいたボランティアの皆様、ありがとうございました。

三男は、同じ望遠鏡を自宅に買って欲しいと言っていた。

無理だって。

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2008年7月11日 (金)

遅れた新幹線への対応

8日に大阪へ日帰り出張した。

展示会での打合わせを終わらせ、大阪駅で食事をして帰ろうと思った。

食事の前に緑の窓口に行ったら、大混雑。

米原で人身事故があり、120分遅れ。

取りあえず、20時の指定席を押さえた。

ちなみにチケット購入は、100人待ち、30分待ち。

20時になって、改札口に行くと、遅れは解消方向だが50分遅れ。

指定席予約した新幹線以外でも、自由席なら乗ることができるので、その方向で進めていると。

みんな同じこと考えるみたいで、自由席は大混雑。

みんな前倒しで帰りたいわけだ。

自分も乗り込むが、もちろん席には座れない。

その一方、指定席はガラガラ。

車掌サンに、指定席移動を申し出ると、全く問題ないとの事。

新幹線は、時々信号待ちがありながらも、1時間遅れで名古屋着。

終始、自由席は大混雑だった。

みんな、車掌サンに相談に乗ればよいのに...。と思った。

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2008年7月10日 (木)

長い会議

またまた長い会議になってしまった。

6時半から始めて、11時20分終了。

しっかり討議は、行わなくてはいけないのだが...。

個人差はあるかもしれないけれど、人が集中して物事を進められるのは、90分が限度だと思う。

講義や講演が90分限度で設定されているのもそのあたりが関係している。

参加する一人一人が、時間短縮の意識を強く持たないといつまでたっても終わらない。

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2008年7月 9日 (水)

時間割をしよう

どこで覚えてきたのか、次男は全教科をランドセルに入れて登校している。

休み時間や放課後に、他教科の勉強をするはずなど無く、単に時間割をするのがめんどくさいだけだ。

しかし、学校からの案内や宿題のプリントなどが紛れ込みやすく、時間割をするより苦労している。

一日一日を時間割して行うことは、小学生も大人も一緒だ。

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2008年7月 8日 (火)

早朝野球

3週間ほど前から、長男が早朝5時半前に出掛けていく。

近所の公園で、早朝練習をするためだ。

小学校の部活も大詰め。

あと2週間で中日大会。

背番号18の長男は、ベンチ入りの瀬戸際だ。

そんなことが有ってか、毎朝毎朝早起きして出掛けていく。

直向に取り組むことは、レギュラーを取ることより価値があるかもしれないな。

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2008年7月 6日 (日)

中村弁護士の講演を聞くそのまとめ

90分の講演の中で、最も印象に残ったのは、「会社が危うくなった時の対処」だ。

直向に、一生懸命に経営していても、何らかの問題で、たとえば連鎖的なものとか社会情勢的なもので、危機を迎えた場合。

「全てを残そうと思うと、全てを失う」そうである。

全てというのは、経営者のプライドとか、これまでの多少恵まれた経済状況とかも含まれる。

どの時点でどこまでを切り離して、将来に結びつけるか。

熱くなっている当事者に代わり、冷静かつ迅速に対応してくれるのが、様々なケーススタディを構築してきた専門家、そう弁護士であるということ。

できればこういう事でお世話になることは避けたいところだが、いざとなったらお願いします。

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2008年7月 3日 (木)

中村弁護士の講演を聞くその4

様々な契約書や文書にサインをする時の注意。

サインをする前にコピーを貰って一日考える。

サインした文書は、必ずコピーする。

コピーできない時は携帯電話で撮影する。

こういった当たり前のことを当たり前にこなす事でリスクが回避できる。

経営者にとって、めくら印、めくらサインなどもっての外である。

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2008年7月 2日 (水)

中村弁護士の講演を聞くその3

その次は、借金問題。

遠い昔から言われてきたことだが、友人知人に金を貸してはいけない。

貸すつもりなら、返ってこない事を前提にしなければならない。

銀行からも親兄弟からも高利貸しからも借りられない人が、友人知人を最後の手段として頼ってくる。

最もハイリスクな貸付金といえる。

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