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2011年5月

2011年5月30日 (月)

アルファード。こうなりました。

ディーラーの提案は、アルファードを直すとのこと。

細部点検を施し、警告等点滅しないように直す。

70万~80万の費用は、30万程度で決済し不足分は補填。

新車納車まで責任を持って(当たり前だが)対応するとのこと。

費用対効果を考えればベストチョイスか?

しかし、入店してから帰るまで特販部長と店長が付きっ切りで、穏便に穏便にという対応が気に掛かる。

前回の点検の甘さは由々しき問題らしい。

そうは言っても、粘っても大きく出ても大きく変わりそうも無いので、一番大切な安全保障ということで納得した。

店長じきじきにて土産を渡され帰途へ。

バックミラーで見えなくなるまで見送ってくれた。

老舗旅館の見送りみたいだ。

手土産はティッシュ5箱だった...。

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2011年5月29日 (日)

アルファードこれからの選択肢

1.新車に買い替える。→現在買いたい新車が無い。

妥協してプリウスにしても納車に信じられないほど時間が掛かる。

2.買いたい新車が出るまでリースで繋ぐ。→意外に高い

3.同じく中古車で繋ぐ。→震災の為価格高騰。

4.アルファードを直す。→この時点ではありえないと思っていた。70万~80万円掛かるし。

警告等点くし...。

そして、ディーラーが、提案してきたのは?

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2011年5月26日 (木)

どうしたんだアルファードその4

お二人は点検したにもかかわらず不備が出た事を、まず詫びられた。
その不備が重大事故に繋がる認識を持ってみえた。
そして、でき得る限りの対応をしてくれるとの事だった。
でき得る限りの対応?
どこまでだ?
まさか新車に替えてくれるわけでもないだろう。

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2011年5月24日 (火)

どうしたんだアルファードその3

修理工場に到着すると、代車としてピカピカのウイッシュが用意されていた。
走行距離7000kmのレンタカーだ。
いつものヴィッツとは違う。
次の予定が押していたので、早々に仕事に戻る。
すっかり遅くなって会社に戻ると、副店長と特販部部長が尋ねてきた。

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どうしたんだアルファードその2

大げさに言うと、命からがら停車させた。

高速道路に乗るつもりでいたので、高速道路で同じ状態になっていたかと思うとぞっとする。

あるいは、急勾配のところだったら...。

そして、もう一度レッカー移動。

以降、ディーラーの態度が一変する。

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2011年5月22日 (日)

どうしたんだ、アルファード

アルファードが不調だ。

はじまりは、5/13(金)。

ハイブリッドシステム不具合の警告等が点灯し、交差点でエンストしてしまった。

2,3回エンジンをかけなおすと、何とか起動。

アクセルを踏んでも、いつもとはまったく違うレスポンス。

ディーラーと連絡を取り、レッカー移動する事となった。

一通り点検後、夕方には戻ってきた。

走行距離13万km(6年間)の為、制御装置が敏感に反応してではないかとの返答。

隅々までテストして、唯一可能性は、ミッション系だとのこと。

修理・交換には、70万~80万円。

交換しても、警告灯は点灯する可能性は残る。

まあ、暫くは様子見ということで、置いていった。

5/17(火)。

外堀通り東方向走行中、ドライブにギアが入らない状態。

アクセルを踏んでも加速しない。

現場は緩やかな上り坂。

制御不能なアルファード。

まずい。

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2011年5月20日 (金)

大人気科学館

Kagakukann2

5/17(火)若鯱会SBI研究会、講演依頼の為、名古屋市科学館を訪れた。

朝10時で、この人波。

11時には、プラネタリウム当日券は売り切れ。

9月に科学館の裏側見学を企画する。

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2011年5月16日 (月)

再開

2月辺りから、日によって体調が思わしくなかった。

そうは言っても、日々こなさなければならないことがあり、何とか過ごしてきた。

そして、3.11。

被災された方の状況と、自分のコンディションを鑑みる。

自分のことで精一杯の自分が情けなくなったり、レベルシンキングだと自分を納得させたり。

いろいろなこと少しずつ再開して行こうと思う。

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